D51蒸気機関車楯
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全長:19,730mm 巾:2,936mm 高さ:3,980mm 動輪経:1,400mm
シリンダー(直径×工程)550×660 火室蒸発伝熱面積:12.7u 最大軸重(第3動軸で)(15.11)14.63t
使用圧力(15.0)14.0s/? ボイラ水容量:7.4u 炭水車重量:47.40t
火格子面積:3.27u 大煙管(直径×長さ×数) 炭水車形式:8−20B
全伝熱面積:221.5u 140×5500×28 機関車性能
過熱伝熱面積:64.4u 小煙管(直径×長さ×数) シリンダー引張力(17100)16970s
全蒸発伝熱面積:157.1u 57×5500×90 粘着引張力 (14890)14413s
煙管蒸発伝熱面積:142.7u 機関車重量(78.37)77.70t 最大図示馬力 (1573)1400s
D51は1936年から1945年まで国鉄の機関車工場外で100輛以上と言う膨大な数が生産された。種類も多いが3種類に大別される。第一期は「ナメクジ」の愛称を持つ半流線型。第二期は「ナメクジ」をやめ、まったく日本的な洗練された標準型。そして第三期は戦争が激しくなった頃製造された戦時型である。

